このページの本文へ移動

Menu

メニュー

  • 企業 
  • ニュース 
  • サービス 
  • 技術・デザイン 
  • 採用 
  • 投資家情報 
  • サステナビリティ 
  • CyberAgent Way 

 

Careers

幅広く事業を展開するサイバーエージェントでは、多様なキャリアを実現できます。 各技術者が自身で技術力の向上を図り、長期で活躍できる環境を提供するための支援制度や、評価制度について紹介します。

サイバーエージェントが技術者に求める価値観

技術者に求められる全社共通の指標として、下記5つの項目を定めています。
評価軸には技術力だけではなく、サイバーエージェントの企業文化を象徴する「オーナーシップ」「フォロワーシップ」も含まれています。
サイバーエージェントには挑戦する人を応援するカルチャーが根付いていますが、その裏側にはチームの根底で常にフォロワーシップが存在します。これによって心理的安全性が担保され、各技術者がパフォーマンスをさらに発揮できると考えています。

エンジニア向け評価制度「JBキャリアプログラム」

各管轄や子会社でそれぞれ実施してきたエンジニアの評価制度を、2019年に全社共通の「JBキャリアプログラム」として刷新しました。 「JBキャリアプログラム」では、全社共通のジョブグレード(JBグレード)を設けており、JBグレードはJB1からJB13まで存在します。

グレードは「職務」と「職能」で定義されており、グレード毎に求められる基準は社内で公開されています。またグレード毎に給与レンジが定められており、半期ごとに評価の見直しが行われます。

「JBキャリアプログラム」は評価制度であると同時に、職務定義やレンジ毎に求める職能をキャリアとして言語化することで、中長期的なキャリアを考える際のガイド的な役割を果たすことを目的としています。

サイバーエージェントにおけるキャリアの考え方

「JBキャリアプログラム」では、「エンジニア」「マネジメント」「スペシャリスト」として3つのキャリアを定義しています。また、それぞれのキャリアで求められる職務が定められています。

※人によっては複数キャリアにまたがる職務を担っていたり、時期によって変わることもあります。
※人によっては複数キャリアにまたがる職務を担っていたり、時期によって変わることもあります。
※ロール:テックリード、CTO、マネージャー、開発責任者など、組織における役割・役目のこと。
※ロール:テックリード、CTO、マネージャー、開発責任者など、組織における役割・役目のこと。

エンジニアのキャリアに関するインタビュー

長期で活躍できる環境を提供するための支援制度

  • リスキリングセンター

    リスキリングセンター

    変わりゆく技術トレンドに対応し学び推進・キャリアアップを行う組織です。新たな技術領域の習得機会を提供し事業に必要な人材を戦略的に生み出すほか、グループ内で安心して長く活躍するためのサポートを行います。

  • キャリチャレ

    キャリチャレ

    現部署での勤続1年以上経つと、希望する他部門または子会社への異動をチャレンジできる社内異動公募制度です。適材適所をミッションに掲げるキャリアエージェントのメンバーが、社員のキャリアサポートを行います。

  • Developer Experts制度

    Developer Experts制度

    特定の分野に抜きん出た知識とスキルを持ち、第一人者として実績を上げているエンジニアを選出する制度です。新たな活躍の場を提供し、各専門領域においての貢献および、会社への還元を目的としています。

  • Cycle

    Cycle

    技術職を対象に、グループ内における会社間をまたいだ副業を促進する制度です。社内専用ポータルサイトを通じて通常業務以外のプロジェクトやサービス・商品の仕事を就業時間外で請け負い、報酬を得ることができます。

  • トレーナー・トレーニー制度

    トレーナー・トレーニー制度

    全ての職種において、新入社員の現場配属後トレーナー社員がつく制度です。業務や目標の進捗を共に確認したり、定期的な面談を行いながら、一日でも早くひとり立ちできるよう実務を通してサポートします。