People
株式会社アプリボット
竹内 恒平
2012年入社
サイバーエージェントのゲーム事業の初期に新卒で配属。
現在はマンガサービス「ジャンプTOON」のグロース責任者をしています。
Q
これまでのキャリア2012年 サイバーエージェント新卒入社。サムザップに出向
2013年 プロジェクトマネージャーとして「戦国炎舞 -KIZNA-」立ち上げ
2015年 同タイトルプロデューサー就任
2018年 アプリボット異動 グローバルパートナー事業部立ち上げ
2020年 プロデューサーとして新規タイトルの立ち上げ
2023年 SGEマンガ事業部へ異動。プロモーションチームの立ち上げ。現在はグロース局 局長。
2013年 プロジェクトマネージャーとして「戦国炎舞 -KIZNA-」立ち上げ
2015年 同タイトルプロデューサー就任
2018年 アプリボット異動 グローバルパートナー事業部立ち上げ
2020年 プロデューサーとして新規タイトルの立ち上げ
2023年 SGEマンガ事業部へ異動。プロモーションチームの立ち上げ。現在はグロース局 局長。
Q
どんな大学時代を過ごしていた?大学時代は、個別指導塾の講師としてアルバイトに没頭していました。生徒一人ひとりの目標から逆算して学習計画を提案し、授業を担当するだけでなく、英語科目の主任として講師育成にも携わりました。教材に課題を感じた際には、自ら教材を作成することもあり、生徒や講師の成長を自分ごととして考えながら取り組んでいました。目標を仲間とともに達成していく過程や、大きな裁量を持って挑戦できる環境にやりがいを感じ、学生生活の多くをこのアルバイトに費やしました。
Q
サイバーエージェントに入社した理由は?「裁量のある環境」と「一緒に働く人」の2点です。塾講師時代、自分ごととして責任を持って挑戦できる環境にやりがいを感じた経験から、社会人になっても主体的に挑戦できる環境で働きたいと考えていました。また、就職活動を進める中で、事業内容以上に一緒に働く人やカルチャーの重要性を実感しました。サイバーエージェントの社員は仕事に誇りと熱量を持ち、互いに高め合える人ばかりでした。「この人たちとなら仕事を楽しみながら成長できる」と感じたことが、1番の入社の決め手です。
Q
サイバーエージェントで働くやりがいや面白さは?「自由と自己責任」の文化と、尊敬できる仲間がいることです。会社や事業の目標を踏まえた上で、達成に至るまでのプロセスは自分次第で選択・挑戦ができます。ゲームや海外事業、新規事業、メディアサービスなどさまざまな領域に携わる中で、その自由度と責任の大きさに大きなやりがいを感じています。また、高い目標に挑戦し続ける仲間から日々刺激を受け、一体感を持って大きな仕事に挑める環境もサイバーエージェントならではの面白さだと思います。