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People

ライフスタイル管轄 AmebaLIFE事業本部
事業責任者

堅田 愛菜

2024年入社

ライフスタイル管轄AmebaLIFE事業本部「LIFE Survey」事業責任者。2024年新卒入社。新規比較メディア「Amebaチョイス」の立ち上げに携わり、SEO領域でキャリアをスタート。2025年管轄ベストプレイヤー賞受賞。同年12月より、未来のマネー管轄にて新規アンケート事業の責任者を拝命。

関連動画

Q

これまでのキャリア

2024年4月 サイバーエージェント入社 AmebaLIFE事業本部配属
            5月 新規比較メディア「Amebaチョイス」立ち上げに参画
            6月 ライフスタイル管轄 月間ベストルーキー賞受賞
2025年10月 ライフスタイル管轄 下半期ベストプレイヤー賞受賞
            12月 新規アンケートサービス「LIFE Survey」事業責任者を拝命

Q

どんな大学時代を過ごしていた?

「知識やスキルがない分野に飛び込み、体当たりで力を付ける」を信条に、好奇心の赴くまま挑戦を続けた4年間でした。

今振り返ると必死に武装していて恥ずかしいですが、就活時代の自己紹介を引用しておきます。

「~大学文学部3年、堅田愛菜と申します。専攻は日本語学で、キャッチコピーなど現代の日本語表現について学んでいます。学業以外では、成人式をきっかけに地域活性を図る学生団体や、ITスタートアップでの長期インターンシップに力を入れています。コロナ禍を活かして、オンラインでの社会人1on1を100回行ったり、ビジネスプランコンテストにも10回以上出るほど熱中しておりました。本日はよろしくお願いいたします。」

Q

サイバーエージェントに入社した理由は?

「規模感とスピード感の両取りで20代を全力で駆け抜けられるかどうか」が就活の軸でした。自分のことだけを考えていても許される時期って人生の中でそう長くないと思っていて、田舎から身一つで上京するんだ~!と意気込んでいたわたしにとって、仕事は自分自身を今いる世界の外に連れて出してくれる数少ない手段でもあるので、その時間を全力で使いたかった。

OB訪問を200回以上繰り返すなかで、サイバーエージェントの先輩方はどなたも共通して「働く」を心から楽しんでいることが伝わってきて、そのうえまっすぐに「個」と向き合ってくださいました。わたしもこのサイバーエージェントど真ん中文化を体現した「組織の一員」になりたいと思ったのが決め手です。

Q

サイバーエージェントで働くやりがいや面白さは?

(履かせてもらった下駄によって)自分の手でつくった少しの信頼残高と引き換えに、身の丈以上の「抜擢」をもらう。その繰り返しのなかに、ここで働くやりがいと面白さが詰まっていると思います。

実力や実績はまだまだでも、期待値だけで大きな挑戦権を与えてくれるのはサイバーエージェントならではの文化。

順当な昇進ではない、「抜擢」という言葉の意味を痛感する毎日ですが、今の目標は、「期待される若手」を卒業し、管轄の収益の柱となる「確固たる事業成果」を創出すること。事業責任者として自立し、次世代を背負う覚悟を胸に、自分が与えていただいた分、今度は後輩たちにとってのチャンスをつくり出せる存在になりたいです。

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