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IT人材の育成

プログラミング教育の啓発活動

CA Tech Kidsでは、プログラミングコンテストの開催や、プログラミング検定の実施などプログラミング教育を啓発するための様々な広報活動を行っています。

小学生プログラミングコンテストの開催

Tech Kids Grand Prix」(テックキッズグランプリ)は、小学生を対象としたプログラミングコンテストです。『21世紀を創るのは、君たちだ。』 をスローガンに掲げ、VISION(ビジョン:子どもたちの掲げる夢や実現したい世界観)、PRODUCT(プロダクト:夢を実現するクリエイティブなアイデアとそれを体現した作品)、PRESENTATION(プレゼンテーション:自身のビジョンやプロダクトを社会に発信していく姿勢)の3つの観点から審査を行っています。

2018年の初回コンテストでは、国内外より1,019件のエントリーが集まり、審査を通過した12名のファイナリストが決勝プレゼンテーションを行いました。作品とプレゼンテーションのレベルの高さは各種メディアをはじめ、広く注目を集めました。

本コンテストは日本国内のみならず、世界中の子どもたちの目標となるステージを目指し、決勝プレゼンテーションにはアジア太平洋地域を代表する優れた小学生プログラマーをゲストスピーカーとして招待しています。

Tech Kids Grand Prix 2018の様子
Tech Kids Grand Prix 2018の様子

小学生向けプログラミング検定

プログラミングを学ぶ子どもが増える一方で、その知識や技術力を測定する主だった指標がないという新たな懸念も生じています。CA Tech Kidsではプログラミングを学んだ子どもたちが自身の成長の手応えを感じる機会を作るため「サイバーエージェント キッズプログラミング検定(プロ検)」の実施を決定しました。

プロ検では、ビジュアルプログラミングツール「Scratch」および「QUREO」を対象に、受験者のプログラミング知識や技術の習熟度を10段階の級に認定します。

第1回サイバーエージェント キッズプログラミング検定の様子
第1回サイバーエージェント キッズプログラミング検定の様子