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適材適所を叶える制度

人材の適材適所

人材育成

大型の設備投資がないインターネット産業では、人材が大きな競争力であり、経営資源です。最大の経営資源である人材の能力を最大限に引き出すため、また変化の激しい当産業にあわせ適切な人材配置を行うための独自施策です。

GEPPO

毎月、社員のコンディションやキャリア志向、抱えている問題などについてアンケート回収するシステム。これらの回答を元に適材適所を図ったり、組織と個人のミスマッチ解消や業務量の改善といった課題解決に取り組む。

人材覚醒会議

役員が戦略的な人事配置についてのみ話し合う会議。優秀な人材の最適な配置をすることで個人と事業を成長させることが目的。

キャリチャレ

現部署での勤続1年以上経つと、希望する他部門またはグループ会社への異動をチャレンジできる社内異動公募制度。

キャリバー

グループ内の様々な部署の職場環境や人材ニーズを可視化したシステム。