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カルチャー

挑戦できるカルチャー

  • 人材の育成

    サイバーエージェントでは、人材の「採用・育成・活性化・適材適所」を重視し経営しています。進化の早いインターネット産業で成長し続ける会社であるために、社員が一人ひとりの力を最大限に活かして働ける環境とカルチャーを、さまざまな制度によって生み出しています。

    人材の育成

  • 人材の適材適所

    大型の設備投資がないインターネット産業では、人材が大きな競争力であり、経営資源です。最大の経営資源である人材の能力を最大限に引き出すため、また変化の激しい当産業にあわせ適切な人材配置を行うための独自施策です。

    人材の適材適所

  • 新規事業の創出

    変化の速いインターネット産業で成長を続けていくためには、環境の変化、消費者の嗜好の変化にスピーディに対応し、新たな事業を育てていく必要があります。サイバーエージェントは、大きな流れの中で迅速に「変化に対応した新しい事業を創出」し 「リスクをチャンスに」変えることを強みとしています。

    新規事業の創出

  • 組織の活性化

    サイバーエージェントでは、グループ全体で半期に一度、各事業部単位では月に一度、活躍した人材やチーム、プロジェクトを表彰する機会があります。高いパフォーマンスや成果を褒め合うことが、互いに切磋琢磨する環境を生み、モチベーションやチーム力の向上にもつながっています。

    組織の活性化

  • ダイバーシティ

    サイバーエージェントでは、社員の30%強を女性が占めています。(ビジネス職、クリエイター職では40%強)女性が活躍し、長く働き続けられる環境を整えることに力をいれています。

    ダイバーシティ