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People

株式会社アプリボット
事業責任者

中川 諒紀

2025年入社

グローバルタイトルの開発・リリースを経験。
その後は運用プロデューサーとして、開発から戦略まで一貫して担当。
子会社の各事業の戦略設計を支援する横断組織の立ち上げにも参画。
現在はカジュアルゲームの事業責任者として、ヒットタイトル創出に挑戦中です。

Q

これまでのキャリア

2025年4月 新卒入社、株式会社アプリボットへ出向
2025年9月 アプリボット半期ベストルーキー賞を受賞
2025年9月 運用プロデューサーに就任
2026年4月 子会社の各事業の戦略設計を支援する横断組織の立ち上げに参画
2026年7月 カジュアルゲームの新規事業を立ち上げ、事業責任者に就任
2026年 次世代経営幹部育成プログラム「BREAK8」に選出

Q

どんな大学時代を過ごしていた?

東京大学に入学し、理系で大学院まで進学しましたが、学問のさまざまな分野に興味はあったものの、特に打ち込みたい分野を見つけられず、本当に好きな場所でなければ1番にはなれないと感じていました。そこで、好きなゲームの領域でビジネスに挑みたいと考え、大学院での研究の傍ら、インターンシップとして、ゲーム関連企業のマーケティングやプロモーション、eスポーツチームの運営に携わっていました。

Q

サイバーエージェントに入社した理由は?

「早く休日にならないかな」と思いながら働く人生は嫌で、自分の好きな領域で、早く打席に立ってヒリヒリしながら働けば、毎日充実して働けるのではと考えていました。ゲームを事業として展開し、若手でも裁量を持って挑戦できるサイバーエージェントに惹かれ、さらに、社員の皆さんが特にいきいきと働いている姿に魅力を感じ、入社を決めました。

Q

サイバーエージェントで働くやりがいや面白さは?

自分が悩み抜いて作ったものや、仮説から設計した戦略がお客様に届き、その反応が直接返ってきたときに、1番やりがいを感じます。やる気に投資し、自分の考えで挑戦することを見守ってくれる環境で、事業責任者を任せてもらえていることも、その原動力です。

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