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People

AIコンサルティング事業本部
パートナー

山本 純

2015年入社

2015年の入社以降一貫して広告事業の営業に従事、2020年以降営業局長。2024年マーケティングスタッフとしてプレイヤーを兼務。2026年から新規事業を立ち上げ。

Q

これまでのキャリア

2015年 入社
2016年 サイバーエージェントグループ総会 新人賞
2017年 マネージャー
次世代幹部候補育成制度「YM18(現BREAK8)」1期選出
2018年 シニアマネージャー
2020年 局長
2023年 プレイヤー転向
当案件にて年間ベストアカウント受賞
2024年 マーケティングスタッフを兼務
2026年 AIコンサルティング事業を立ち上げ

Q

どんな大学時代を過ごしていた?

最も熱中していたことはゼミの研究でした。グローバルマーケティングのゼミに所属し、論文についてのプレゼンテーションをしたり、東南アジアを中心にフィールドスタディを行いながら、日本企業のマーケティングのグローバライズ、ローカライズについて学んだりということを行いました。
自身の研究テーマが「広告代理店のグローバル化」であったため、その過程で多くの広告業界の方々と接することがあったのも、広告業界を志望するきっかけになりました。

Q

サイバーエージェントに入社した理由は?

ゼミの活動を通して広告業界について知っていくうちに、「クリエイティブ」「挑戦的」「ユーモラス」「前向き」「勝負がはっきりつく」といった要素に魅力を感じました。さらに、プレゼンテーションを通して相手に何かを伝え納得してもらいながら物事を進める仕事のスタイルにも惹かれ、広告業界に絞って就職活動をしていました。インターンシップを通じて、偉大な総合代理店各社を本気で超えていこうとする熱量や姿勢をサイバーエージェントの先輩たちから感じたため、入社を決めました。

Q

サイバーエージェントで働くやりがいや面白さは?

「マーケットを"獲っていく面白さ"・"創っていく面白さ"」を両方味わえるところです。私は入社から広告事業の営業ひと筋でやってきたのち、現在はAIコンサルティング事業を立ち上げています。 広告事業はマーケットを獲っていく面白さがあります。広告投資へのリターンを最大化し広告主様にどこまで貢献できるか。毎日がヒリヒリとした緊張感のある勝負です。 一方でAIコンサル事業は、まだ正解のない領域を創っていく仕事。当社のアビリティは10年前とは遥かに変わり、この先も変わり続けます。変化に適応した組織やプロダクトを作ることで、新しいマーケットを創っていくチャレンジをしており、新たなやりがいになっています。

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