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技術の取り組み

サイバーエージェントにおける、モバイルアプリのクロスプラットフォームの取り組みについて

サイバーエージェントでは、スピード感を持って品質の高い実装を行うために、少人数でアプリ開発を行うことを念頭に置き、2017年頃からクロスプラットフォームを検討しはじめました。今では、Flutter や Kotlin Multiplatform のようなクロスプラットフォームフレームワークを実際にプロダクトに導入するケースも出てきており、年々事例が増えています。

米国ではFlutterを利用している開発者が200万人を超え、今後日本でもさらにその流れがやってくるでしょう。サイバーエージェントでは、これまでの Flutter 開発及び Kotlin Multiplatform の導入過程で得た知見を、業界内で積極的に発信することで、本領域の更なる発展を牽引したいと考えています。

NEWS

数字で見るサイバーエージェントのクロスプラットフォーム開発

※Flutterにリプレイスした「Amebaマンガ」アプリは2021年10月リリース予定です。
※Flutterにリプレイスした「WINTICKET」アプリAndroid版は2022年4月リリース予定です。
※CyberArrowが提供するオンラインイベント配信プラットフォームアプリは、2021年12月リリース予定です 。


Flutter × Kotlin MultiPlatform by CyberAgentについて

サイバーエージェントでは、Flutter およびKotlin Multiplatform をテーマにした勉強会を定期的に開催しています。新たに勉強会開催が決定しましたら、本ページの他 Connpass公式 Twitter でも告知してまいります。

これまでの発表については 公式YouTubeチャンネル「CyberAgent Developers」にてご覧いただけます。


Flutter × Kotlin Multiplatform by CyberAgent #1
・Skia と Skija と Skiko
・読解 Flutter Hooks
・ドットマネーで KMP を導入してみて
・Flutter に iOS 14 などの新機能を取り込むには

Flutter × Kotlin Multiplatform by CyberAgent #2
・Kotlin Nativeのfrozenと並行処理について
・Flutterで動画再生する
・iOSにKMMを導入するtips

Flutter × Kotlin Multiplatform by CyberAgent #3
・実践Flutter Visual Regression Testing
・build runnerでコードを生成する
・ABEMAのKotlin Multiplatform

Flutter × Kotlin Multiplatform by CyberAgent #4
・FlutterアプリでChromecastに接続する
・チームで採用しているriverpodを使ったFlutterのアーキテクチャとriverpod v1.0.0
・Flutter Accessibility

 

Flutterエンジニア募集中 

 

Flutter導入から見るクロスプラットフォーム開発のリアル

サイバーエージェント公式オウンドメディア 「FEATUReS」