IRチャンネル第22弾は、先端技術を活用したサイバーエージェントの広告クリエイティブ

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株主・投資家向け動画コンテンツ「CyberAgent IRチャンネル」第22弾は、リアルタイムCG合成撮影システムなど先端技術を活用した、サイバーエージェントの広告クリエイティブをご紹介します。

現在、インターネット広告費は年間2兆円を超え、テレビ広告費を上回る急伸を続けています※。
従来の広告からデジタル広告への移行が加速する中、需要が高まるデジタル広告は、クオリティの高い多種多様なクリエイティブ制作と効果に合わせた運用が不可欠。
国内トップシェアを誇る当社の広告事業では、AI技術の活用に加え、人物や商品などのスキャニング技術や、リアルタイムに人物とCG背景を合成し撮影できる「バーチャル撮影システム」の導入といった、先端技術を駆使したクリエイティブ制作に注力しています。

そこで今回は、当社広告事業の先端技術を活用した広告クリエイティブをご紹介。
高品質でスピーディーなクリエイティブ制作や、先端技術を備えた開発環境を、約5分の動画にまとめました。全編にわたり「バーチャル撮影システム」を用いて制作した本動画を是非ご覧ください。

新型コロナウイルス感染拡大の影響で、TVやインターネット、雑誌などにおける広告・プロモーション素材などの撮影中止が相次いでいます。

当社はこれまでも、CGによる動画広告クリエイティブやコンテンツの企画・制作を行ってきましたが、今後ますます遠隔操作やリモートディレクションによって人物や商品などを撮影する「バーチャル撮影」や、クリエイティブ制作での3Dデータ、CGの活用ニーズが増加すると考えております。

これからもサイバーエージェントは、3ⅮCG技術や保有する最新の撮影システムを駆使した新しいクリエイティブにチャレンジし、企業の広告効果最大化に貢献してまいります。

※(株)電通「2019年 日本の広告費」

 

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統合報告書から紐解く、
サイバーエージェントが持続的成長を続ける3つの要素

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先日公開した統合報告書「CyberAgent Way 2019」をもとに、サイバーエージェントの持続的成長を支える要素を、3つの視点からご紹介します。

※本記事は、統合報告書のダイジェスト版です。詳細は、「CyberAgent Way 2019(統合報告書)」をご覧ください。

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