AIとの協働で、担える仕事を広げる
AIとの協働で、エンジニアが担える仕事の範囲が広がっています。技術を使ってどんな課題を解決し、事業にどう貢献するかが、より重要になっています。
サイバーエージェントの技術者の挑戦と成長を支える評価制度です。専門技術・プロダクト・ビジネス・組織。4つのキャリアに優劣はなく、どれも事業の成長に欠かせない役割です。それぞれの専門性を活かして事業課題の解決やプロダクトの開発・改善に取り組み、職種やチームを超えて協働します。
AIを使った先に、
どんなキャリアがあるのか。
AIとの協働で担える仕事が広がるなか、技術者に求める役割と成長の道筋を示します。4つのキャリアごとに期待する役割を明確にし、5つの評価軸を通じて成長を支えます。
AIとの協働で、エンジニアが担える仕事の範囲が広がっています。技術を使ってどんな課題を解決し、事業にどう貢献するかが、より重要になっています。
専門性を深める、プロダクトを育てる、事業を伸ばす、人と組織を育てる。それぞれの強みや志向を生かし、領域を越えて挑戦しながら、長く活躍できるようにします。
4つのキャリアごとに、担う役割と期待する成果を明確にします。5つの評価軸を通じて、自分が目指すキャリアに向けた成長を支えます。
専門技術
専門技術で、事業や開発の難しい課題を解決する。得られた知見を共有し、組織全体の技術力を高める。
プロダクト
プロダクトと事業を理解し、設計・開発・運用をリードする。技術判断を通じて、品質と開発生産性を高める。
ビジネス
事業の課題を見つけ、何をつくるかを決める。設計・実装から効果の検証まで担い、売上の拡大やコストの削減に貢献する。
組織
人材育成や役割分担、組織づくりを担う。メンバーが力を発揮できる環境を整え、チームが継続して成果を出せるようにする。
サイバーエージェントグループの募集一覧から、経験や目指すキャリアに合うポジションをご覧ください。
募集中のポジションを見る