入社4年目までの新入社員に聞きました
-データで見るサイバーエージェントの新入社員-

採用

サイバーエージェントの社員を様々な切り口で徹底解剖する「データで見る」シリーズ。
今回は、サイバーエージェントの若手社員の実態に迫るべく、2015年~2018年新卒入社社員を徹底解剖します!
採用活動の中でも、よく質問いただく項目を中心に実際の社員データをもとに調査をしました。
ぜひ、参考にしてみてください。

調査対象:2015年~2018年新卒入社社員535人
調査機関:採用戦略本部 採用広報チーム
※2018年9月末時点集計データとなります。

コース比率

男女比率

テクノロジーコース(技術職)には男性が多いので上記のような結果ですが、ビジネスコース(総合職)の男女比率は約半々となっています。

管理職の人数

地方比率

関東以外の学校出身者は4割。サイバーエージェントでは、地方に住む就職活動生向けの支援パッケージ「FLAT」を提供しており、地方での選考会やオンライン選考などを実施しています。

現在の所属部署

サイバーエージェントでは配属は本人の適正、と希望を加味したうえで、本人の強みが活かせる部署で適材適所の配属ができる様に進めます。

現在の職種

入社の決め手で多かったもの

サイバーエージェントの魅力は?

データで見るシリーズは、今後も様々な切り口で解剖していく予定ですのでお楽しみください。
過去のデータはこちらからも参照できます。

データで見るサイバーエージェントの新入社員
内定者160人に聞きました-データで見るサイバーエージェントの新入社員-

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「ルールに縛られない新たなスタンダードを創る」
これからの広告クリエイティブに求められるものは?

採用

先日、サイバーエージェントが開催した広告クリエイター向け採用イベントにて、インターネット広告事業本部でクリエイティブディレクターを務める中橋と、3DCG関連のコンテンツ・広告クリエイティブの企画制作を手掛けるCyberHuman Productions 取締役の芦田が登壇。

「憧れを否定する、サイバーエージェントの広告クリエイターの姿」をテーマに、これまでの広告やクリエイティブの歴史を踏まえた上で、広告の未来や、サイバーエージェントが挑戦しているクリエイティブの領域についてディスカッションしました。

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