tr?id=1308001332621334&ev=PageView&noscript=1
 
Photo

テーマはUNIVERSE!
空間を通じてサービスの世界観を伝える
マイクロアドのオフィス

アドテクノロジー事業を展開するグループ会社のマイクロアド。「広告を情報へ」から「Redesigning the Future Life」へとビジョンを変更し、現在はアドテクノロジーの枠を越え、データと広告の掛け合わせにより、企業と消費者の関係性を再構築するサービスの提供を目指しています。
 
そんなマイクロアドのオフィスは、同社が提供する様々なデータを集積・分析するマーケティング基盤構築サービス「UNIVERSE」(=宇宙)をコンセプトにつくられたもの。

「曲線を用いて広がりのある空間をイメージし、エントランスは、石、木、ガラスといった異素材をミックスし、スタイリッシュかつ居心地の良い空間を目指しました。」
と語るのは広報の牧野。

ちなみに、昨年12月に一新したコーポレートロゴのモチーフは世界を構築する最小の単位であり根源でもある「素粒子」。

「黒い天井に不規則に配列された丸いライトも、宇宙空間をイメージしてつくられました。」

会議室の壁紙も、宇宙に繋がる空間をイメージし、「UNIVERSE」の世界観を来社いただいた方にも伝わるように工夫しています。

中には、「UNIVERSE」のモチーフを使用した部屋も。

「データと広告という、形のないサービスだからこそ、オフィス空間を通じてその可能性や世界観、サービス特性などを伝えられたらと思っています。」

今年で設立10周年を迎えたマイクロアド。これからの10年、「Redesigning the Future Life」というビジョンを具現化できる会社をめざし、企業のマーケティング基盤構築を支援するサービスをこのオフィスから生み出していきたいと考えています。

 マイクロアド
マイクロアド
Page Top