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登壇

高臨場感ディスプレイフォーラム2021(画像電子学会第298回研究会)」にAI事業本部 AICG事業の山塚が登壇します

AICG事業 フューチャーライブ事業部 開発責任者の山塚が、2021年11月29日(月)にオンラインにて開催される「高臨場感ディスプレイフォーラム 2021~高臨場感映像を創る・高臨場感映像で魅せる~」に登壇いたします。
 

高臨場感ディスプレイフォーラムについて

1999年より開催をしている高臨場感ディスプレイフォーラムは、高臨場感表示に関するディスプレイ技術(HMD、立体視映像、超広画角高精細表示)、応用システム、映像コンテンツなどの最先端の動向や実用化・産業的発展課題の視点も含めて提唱・議論することを目的としています。
今回は「高臨場感映像を創る・高臨場感映像で魅せる」をテーマとし、映像コンテンツの制作や提示に関する様々な講演を予定しています。

民間企業の研究開発組織がどのように開発・実装を行っているのか、興味をお持ちの方はぜひ発表にお越しください。
参加希望の方はこちらからご登録下さい。
 

■登壇内容

日時

11/29(月) 13:00~13:45 

タイトル

CyberHuman Productions におけるバーチャル技術を用いた制作事例

登壇者

山塚 博翔(AICG事業 フューチャーライブ事業部 開発責任者)

プロフィール

2013年サイバーエージェント入社。入社後、インターネット広告配信システムや広告不正対策システムの開発に、バックエンドエンジニアとして従事。
2019年1月より、AILab CG R&Dチームに着任し、CyberHuman Productionsとともに3DCG制作のインフラや3DCG制作パイプラインの開発を推進。
現在は、フューチャーライブ事業の開発責任者として、バーチャルプロダクションやバーチャルライブなど、バーチャル技術を取り入れた制作、撮影システムの開発を担当。

 

概要

3DCG技術を活用した映像コンテンツの企画・制作を手掛ける株式会社CyberHuman Productionsでは、バーチャル技術を用いて広告クリエイティブの制作プロセスの革新に挑戦をしています。LEDウォールを使用したインカメラVFXによる撮影を行っているLED STUDIO™と、バーチャル空間でのオンラインイベントを提供しているフューチャーライブ事業で行われている、撮影手法や開発に関して発表します。


<関連リンク>

高臨場感ディスプレイフォーラム2021公式サイト:https://www.iieej.org/events/298kaisai/
株式会社CyberHuman Productions公式サイト:https://www.cyberhuman-productions.co.jp/