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登壇

行動経済学会 第14回大会にAI Lab研究員の森脇が登壇いたします

AI Labに所属する研究員の森脇大輔が、2020年12月12日~13日かけて行われる「行動経済学会 第14回大会」の特別セッションに登壇いたします。


■行動経済学会(Association of Behavioral Economics and Finance)
行動経済学会は、日本における行動経済学研究の促進を図り、その研究に関心のある広い分野(経済学、ファイナンス会計、経営、マーケティング、心理学、政治学など)の研究者の核となる場を提供するため、設立された学会です。
これまで多くの研究報告大会の開催や、学会誌の発行が行われてきました。
行動経済学会HP:http://www.abef.jp/


■第14回大会
第14回大会は2020年12月12日~13日にかけてオンラインで実施されます。
詳細プログラムはこちら:http://www.abef.jp/conf/2020/program.html

AI Lab 研究員の森脇は以下セッションに参加し、
星野教授とともに、RCTによる新型コロナ感染拡大防止ナッジ実験についてお話しする予定です。


12月13日(日)15:20~16:50  特別セッション 90分
「行動を迅速に捉える最新研究」

司会:林良平(高知工科大学)
登壇者:
星野崇宏(慶應義塾大学・理研AIP)
鳥海不二夫(東京大学)
三浦麻子(大阪大学)
森脇大輔(サイバーエージェント)



皆様のご参加、お待ちしております。