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サービスニュース

ポイントプラットフォーム「ドットマネー by Ameba」、あらたなポイントの 交換先として、「楽天スーパーポイント」が利用可能に

スタートアップ

 株式会社サイバーエージェント(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:藤田晋、東証一部上場:証券コード 4751)の連結子会社でポイントプラットフォーム事業を行う株式会社ドットマネー(本社:東京都品川区、代表取締役社長:鈴木英)は、2019年9月2日より「ドットマネー by Ameba」において楽天株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役会長兼社長:三木谷 浩史、以下 「楽天」)が運営するポイントプログラム「楽天スーパーポイント」がポイントの交換先に加わりますのでお知らせします。 

「ドットマネー」は、ポイントをどこでも貯めて使えるポイントプラットフォームで、当社が提携しているパートナー企業のポイントを「ドットマネー」を通して、現金やマイル、ギフト券などに手数料無料で交換することができるサービスを提供しています。2019年の国内ポイントサービス市場はおよそ2兆円と予測されています。(※1)多種多様なポイントが存在する昨今、様々なポイントをまとめて現金などに交換ができる本サービスの利用者は伸び続け、サービスを開始した2016年より、累計口座開設数が1980万件に規模を拡大しています。(※2019年8月末現在)

この度、交換先として加わる「楽天スーパーポイント」は、楽天が運営する共通ポイントプログラムです。「ドットマネー」1マネーを「楽天スーパーポイント」1ポイントに交換することが可能になり、貯めたポイントは、「楽天市場」や「楽天トラベル」などの楽天グループの各種サービスで利用できるほか、「楽天ポイントカード」に加盟している街のガソリンスタンド、飲食店などでも利用できます。

累計1兆2,000億ポイント以上が発行され、幅広い利用者が利用している「楽天スーパーポイント」への交換が実現することで、「ドットマネー by Ameba」では、更なる利用者の拡大とプラットフォームの活性化を見込んでおります。今後も、当社は、様々な企業やサービスとの提携を積極的に行い、サービス拡充を図ってまいります。

※1 出典:株式会社矢野経済研究所「ポイントサービス市場に関する調査(2019年)」
https://www.yano.co.jp/press-release/show/press_id/2178(2019年7月17日発表) 
 

■楽天スーパーポイントについて

「楽天スーパーポイント」は、累計発行1兆2,000億ポイントを超える(※1)楽天のポイントプログラムです。「楽天市場」や「楽天トラベル」など楽天グループの各種サービス利用時に加え、「楽天ペイ(アプリ決済)」や「楽天ペイ(オンライン決済)」、共通ポイントサービス「楽天ポイントカード」などの加盟企業のサービス・店舗でのお支払い時にポイントを貯めたり使ったりすることができます。「楽天スーパーポイント」が貯まる、あるいは使える場所は、オンライン上の決済、街のコンビニやガソリンスタンドなど、全国300万箇所以上(※2)に広がっています。
(※1)2018年9月末時点
(※2)2019年2月末時点:店舗数(一部サービスは端末数)で算出。支払いにポイント利用のみ、もしくは付与されるのみの店舗、および「楽天Edy」加盟店を含む。
 

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