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サービスニュース

CyberBull、ランディングページの動画化を実現する動画LPツール「SHARK」を提供開始 リッチな表現で離脱率の改善・CVRを最大化

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株式会社サイバーエージェント(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:藤田晋、東証一部上場:証券コード 4751)の連結子会社で動画広告に特化した広告代理事業を行う株式会社 CyberBull(サイバーブル、以下 CyberBull)は、スマートフォンプロモーションにおけるランディングページにおいて動画の自動再生を実現するスマートフォン向け動画LPツール「SHARK(シャーク)」の提供を開始いたしました。
現在、動画を活用したインターネットプロモーションが進む一方、スマートフォンのWebブラウザ上では、動画のデータ容量が重い、端末の仕様上自動再生ができないなどの理由から、ランディングページにおける動画マーケティングのソリューションが十分に整っていないという課題を抱えておりました。
 
このような背景を受け、CyberBullでは動画データの容量を軽量化し、ランディングページ上で複数の動画データを自動再生可能な動画LPツール「SHARK(シャーク)」(*1)を独自で開発・提供いたします。「SHARK」を利用することで、再生ボタンを押す必要なく、ランディングページで複数の動画を自動再生させることができ、リッチで動的なコミュニケーションを実現いたします。
 
静止画のみで表現していたランディングページから動的な表現にし、さらには情報の伝達スピードを上げることで、離脱率の改善・CVRの最大化を目指します。加えて、「SHARK」ではランディングページ上の動画クリエイティブの効果を分析する機能も搭載しており、ユーザーがどのように遷移しアクションしているかというユーザー行動を分析することが可能です。
 
CyberBullでは、動画プロモーションの初期設計から分析・運用まで含めて一貫して提供することで、企業のプロモーション効果の最大化を実現するとともに、今後も動画広告におけるツールの開発や、AIを活用した動画自動編集ツール、独自のクリエイティブ解析機能等の開発・提供を積極的に行ってまいります。

(*1) 動画LPツール「SHARK(シャーク)」