- 1998年 『創業』
- インターネット産業に軸足を置き、創業者藤田と数名で設立
- 1999年 『快進』
- 1999年度ベンチャー・オブ・ザ・イヤー受賞
- 2000年 『試練』
- 2000年3月東証マザーズ上場、直後にインターネットバブルが崩壊
- 2001年 『多彩』
- ブロードバンド浸透の波に乗り、複数ブランドのメディアを積極的に展開
- 2002年 『転機』
- HTMLメール事業にも参入
- 2003年 『再生』
- 複数ブランドで積極的に展開していた自社メディアが急成長
- 2004年 『構築』
- 上場後初の通期黒字化に伴い、配当開始
- 2005年 『増殖』
- 「Ameba」を注力事業と位置づけ、積極的な先行投資開始
- 2006年 『挑戦』
- Mission Statementを明文化
- 2007年 『飛躍』
- 先行投資中の「Ameba」が会員数200万人突破
- 2008年 『快調』
- 既存事業(インターネットメディア事業・インターネット広告代理事業)が利益を拡大
- 2009年 『転換』
- 「Ameba」が黒字化し、名実ともにメディア企業として転換



